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February 25, 1977
NYK @ New Orleans Jazz
「ピストル・ピート」マラビッチがキャリアハイ68点を記録した試合です。ガードとしてはジョーダンに破られるまで最高記録でした。白黒映像で約50分、68点のうち60点ほど確認できます。
1979 REGULAR
Lakers - Clippers
マジック・ジョンソンのNBAデビュー戦です。最後にジャバーと抱き合って喜ぶシーンが有名ですよね。
October 26, 1984
Michael Jordan First NBA Game
マイケル・ジョーダンのNBA初ゲームです。残念ながら途中の映像38分ほどだけですが、シュートが決まるごとにガッツポーズをする、ルーキー・ジョーダンの姿を見ることができます。
November 13, 1984
Spurs @ Bulls
Michael Jordan 9th NBA Game
マイケル・ジョーダンが9回目の試合にして45点10リバウンドのダブルダブルを記録。コースト・ツー・コーストのダンクも決め、観客が総立ちになります。当時のブルズファンの、彼に対する期待がよく分かります。
1985 REGULAR
Bulls - Lakers
若きジョーダンが、マジック・ジョンソンと初対戦!ジャバー、ウォージー、バイロン・スコットらがいる王者レイカーズがやはり一枚上手で、マジックの芸術的なプレーも見ることができます。お勧めの試合です。
November 21, 1986
Knicks @ Bulls
残り時間わずかで同点。ジョーダンがユーイングともう一人のディフェンスを空中でかわして得点!追いすがるニックスに再びとどめを刺す、すごい試合です(2Q数分間映像に乱れ)
February 26, 1987
NJ @ CHI
ジョーダン58得点。フリースローが、途中まで18本中18本すべて成功と止まりません。
December 2, 1987
CHI @ UTA
前半終盤、ジョン・ストックトン相手にダンクを決めて(おそらく)観客に「小さい相手に調子に乗るな」というようなことを言われた直後、今度はメル・ターピン相手に強烈なダンクを決めて「彼なら大きさ十分か?(Was he big enough?)と言ったという、有名な試合です。
March 4, 1987
CHI @ DET
ジョーダン61得点。アクロバティックなシュート・ダンクの連発で、ジョーダン・ファンにはお勧めの試合です(3Q後半映像に乱れ)。
April 16, 1987
ATL @ CHI
ジョーダンが61得点を記録し、さらにシーズン3,000得点オーバーを記録した試合です。
April 3, 1988
CHI @ DET
ジョーダン59得点
1988 REGULAR SEASON
Bulls - Knicks
ジョーダン47点。73%超のFGパーセンテージを記録します。ジュリアス・アービングの引退セレモニーも偶然収録されています。フープにぶら下がる豪快なアリウープのオマケ付きです。
1987-88 REGULAR SEASON
February 26, 1988
Blazers @ Bulls
若きジョーダンとドレクスラーの対決。ジョーダン52得点。ふわっと浮いた感じの「エア・アリウープ」とでも言うべきアリウープが見所。ドレクスラーもすごいダンクを連発します。
1988 REGULAR SEASON
November 16, 1988
Bulls - Sixers
ジョーダンが52得点、しかも23/29(約80%)という驚異のFG%を残しながら接戦にもならずに敗れるという、当時のブルズを象徴する試合です。バークレーがまだシクサーズにいます。42得点を上げています。
February 16, 1989
MIL @ CHI
4Q残り10分でバックスが12点リード。しかしジョーダンの活躍で追いすがり、最後は信じられないような展開からジョーダンが決勝シュートを残り1秒で決めます。ジョーダン50得点、彼一人で試合を決めたと言える試合です。
1990 REGULAR
Bulls - Cavs
マイケル・ジョーダンがキャリアハイ69得点を記録した試合です。試合もオーバータイムにもつれ込む接戦です。
1991(January 9) REGULAR
Bulls - Sixers
身長230cm、守備のみ・攻撃なしで、ある意味伝説になったマヌート・ボルを飛び越えるように、ジョーダンがダンクを決めます。通算1万5千点も達成しています。バークレーもいます。
1991 REGULAR
Bulls - Nuggets
ジョーダンが目を閉じてフリースローを成功させます。相手ディフェンスが最後まで頑張りすぎた(?)結果こうなりました。
1993 REGULAR
Bulls - Pacers
マイケル・ジョーダンとレジー・ミラーがもみ合いになり、乱闘寸前になる試合です。
1993 REGULAR
Magic - Nets / Suns
シャキール・オニールがこの2試合で、バックボードを壊したり、折り曲げたりします。ダンク衝撃緩和装置もシャック・アタックは想定していなかったようです。
1993 REGULAR
Bulls - Hornets
ジョーダンがアロンゾ・モーニングの上からダンクを決めてガッツポーズで咆哮します。
1993 REGULAR
Bulls - Magic
ジョーダンとシャック初対決。ジョーダンがいきなりシャックのシュートをブロック&スチールします。
1993 REGULAR
Bulls - Sixers
ジョーダンが、2Q後半から4Q初めにかけて、フィールドゴールを決め続けます(1回だけ失敗をはさんで13連続得点)。合計43得点を記録しています。
1993 REGULAR
Sixers - Suns
マヌート・ボルが何と3ポイントシュート6本成功!18得点自体がシーズンキャリアハイ。すごいシュート・フォームです・・・。サンズの選手がボルにぶつかってコケるシーンもあります。
1995 (March 19)
Pacers - Bulls
"I'm back" ジョーダン復帰第1戦です。45番の背番号で復帰します。
1995 (March 25)
Hawks - Bulls
ジョーダンが劇的なブザービーターを決めます。45番の背番号で出場した試合の中では、ニックス相手に55得点した試合と並んで最高の試合の一つだと思います。得点も32得点しています。
March 28, 1995
CHI @ NYK
ジョーダンが背番号45でニックス相手に55得点の活躍。ホークス相手にブザービーターを決めた3日後でした。
1995 (November 30)
Bulls - Grizzlies
第4Q残り6分54秒でグリズリーズ8点リード。しかし、ジョーダンがあっという間に19点を奪ってしまいます。この試合はあまり知られていないと思いますが、ジョーダンファンの方にはお勧めの試合です。
1996 REGULAR
January 30, 1996
Warriors @ Lakers
マジック・ジョンソンがレイカーズの低迷を見かねて復帰!体重は増えましたが、現役時代を彷彿とさせるパスワークを見せてくれました。(音声が途切れがちです)
1997 REGULAR
Bulls - Sixers
新人のアイバーソンが、いわゆるクロスオーバーでジョーダンを抜いて得点する有名な試合です。
February 11, 1997
CHA @ CHI
当時のシャーロット・ホーネッツとの対戦。NBA歴代最低身長のマグジー・ボーグズが活躍、試合最終盤で3Pを決めて同点にしますが、直後にジョーダンがお返しの3Pをブザービーターで決めます。時折音声・映像に乱れあり。
1998 REGULAR
Bulls - Knicks
ジョーダンがルーキー時代のシューズを履いて出場。マジソンスクエアガーデンで最後の試合になると考えてのことでした。敵地ですが引退を予期していた観客が試合後にジョーダンに対して総立ちで拍手します。
2000 REGULAR
March 5, 2000
Lakers - Clippers
シャキール・オニールが誕生日にキャリアハイ61点を記録。リバウンドも23と大活躍でした。
2001 REGULAR
Knicks - Wizards
マイケル・ジョーダンが2度目の復帰をします。同時多発テロ直後のニューヨークでの開幕戦なので、独特の雰囲気です。
2001 REGULAR
Wizards - Sixers
ジョーダンとアイバーソンが対戦します。ジョーダン30得点、アイバーソン40得点を記録します。
2001 REGULAR
Wizards - Hornets
ジョーダンが1Q24点、前半34点(どちらもウイザーズのチームレコード)、試合全体で51点を記録します。
2001 REGULAR
Wizards - Nets
ジョーダンが一人で連続22得点を記録します。
2002 REGULAR
Cavs - Wizards
ジョーダンが劇的なブザービーターを決めます。キャバリアーズ相手なので、「ザ・ショット3」と呼ぶ人もいます。
2002 REGULAR
Wizards - Bulls
ジョーダンが通算3万得点を記録します。
2003 REGULAR
Wizards - Nets
ジョーダンが40才で43得点を記録します。
2003 REGULAR
Wizards @ Bulls
マイケル・ジョーダン、シカゴのファンの前で最後のお別れ・・・
2003 REGULAR
Lakers - Sonics
コービー・ブライアントが3ポイント連続9本、1試合12本のNBA記録を作ります。
2003-4 REGULAR
December 19, 2003
Denver @ LA Lakers
コービー・ブライアントがブザービーターを決めます。
2003-4 REGULAR
January 12, 2004
Pacers @ Sixers
アレン・アイバーソンがキャリア初となる、ゲームを決めるブザービーターを決めます。4Qで追い付き、オーバータイムに持ち込んだ末の劇的なブザービーターになりました。
2005 REGULAR
Suns - Hawks
田臥選手のNBAデビュー戦です。3ポイント1本、フリースロー4本計7得点を記録します。
2005 REGULAR
Pacers - Pistons
ロン・アーテストが観客を殴り、1年間出場停止になったあの試合です。
2005 REGULAR
Rockets - Spurs
トレーシー・マッグレディが、第4Qtr残り35秒間で4本の3ポイントシュート+フリースロー1本を決めて13得点を記録します。
2005 REGULAR
Sixers - Magic
アレン・アイバーソンがキャリア・ハイ60点を記録します。
2005-6 REGULAR
December 20, 2005
Mavericks - Lakers
コービー・ブライアント62点。この後すぐに、81点キャリアハイを記録するとは思いませんでした。
2005-6 REGULAR
January 22, 2006
Raptors @ Lakers
3Qで一時はラプターズが18点をリード。しかしその後、コービー・ブライアントがチームを救う気迫のプレー。3ポイントを神がかり的に決めて追い上げ、ついには81得点という大記録を達成!
2006-7 REGULAR
March 16, 2007
Portland @ LALakers
コービー65得点、この日から4試合連続50得点以上を記録。Wチェンバレンしか記録していなかった大記録を達成。試合内容も素晴らしいです。
February 20, 2009
CLE @ MIL
レブロン・ジェームズ55得点。後半開始から3Pが止まらず、2分16秒で16得点を記録。前半多くのターンオーバーを犯していたのが刺激になった様子でした。(1h40m)














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