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1986 PLAYOFF
Bulls - Celtics All 3 games
第2戦でジョーダンが、プレーオフ新記録の63点を獲得します。「神がジョーダンの姿を借りて現れた」というラリー・バードのコメントで有名です。ジョーダンの3戦平均得点43.7も記録のはずです。全3戦集めました。
1987-88 PLAYOFF
Chicago Bulls vs Cleveland Cavaliers
Game1, 2
ジョーダン、ゲーム1で50得点、ゲーム2で55得点。試合もエキサイティングです。
1987 PLAYOFF
Pistons -Celtics Game5
ラリー・バードが有名なスチールで、試合をひっくり返します。
1989 PLAYOFF
Bulls - Pistons Game3
ジョーダンが46点を記録しています。後半のブルズ(ジョーダン)の追い上げがスゴイです。
1989 PLAYOFF
Bulls - Pistons Game6
アウトオブバウンズになりかけたボールを中に入れ、その後すぐパスを受け、ブロックに来たレインビアを交わして、くるっと反転しながらひょい、とシュートを決めるジョーダンの有名なシーンが出ます。
1989PLAYOFF "THE SHOT"
Cavs - Bulls ALL 5 games
シーズン成績ではキャブス有利。しかしジョーダンは勝利を宣言。最終第5戦までもつれますが、ジョーダンが奇跡の「THE SHOT」を決めます。NBA優勝前では、ジョーダンの最も有名な試合ではないでしょうか。
1990 PLAYOFF
Eastern C.Final
Bulls - Pistons All 7 Games
優勝する前のブルズとジョーダンにとって最大の敵だった『バッド・ボーイズ』ピストンズ。この年のカンファレンスファイナルでも、『ジョーダン・ルール』でブルズを押さえ込みます。
1991 PLAYOFF
Bulls - Knicks Game3
ジョーダンがダブルチームを交わし、パトリック・ユーイングのディフェンスの上からダンクを決める、ハイライトにも良く出てくる有名なプレーが出た試合です。
1993 PLAYOFF
Bulls - Cavs Game4
ザ・ショット2」と呼ばれる試合です。プレーオフでキャブスの息の根を止めます。キャブスにとってジョーダンは天敵でした。ファンもジョーダンがボールを持つたびにブーイングの嵐です。
1993 PLAYOFF
Eastern C.Final Game5
Bulls @ NY
スリーピートを狙うブルズと、イースタンC最大のライバル、ニックスがカンファレンスファイナルで激突。2勝2敗で迎えた第5戦、逆転をかけた最後の緊迫した場面。激しいリバウンド争いの結果は・・・?
1994 PLAYOFF
Knicks - Bulls Game 3
ジョーダンのいないブルズ。コミッショナーの目前で大乱闘!また、ピペンが試合を決めるシュートを任せてもらえず、しばらくベンチで座り込みをしたという逸話付きの試合です(そのシーンは映像にはありません)。
1994 PLAYOFF
Pacers - Knicks Game5
4Qに25点を記録して大逆転する試合です。熱狂的ニックス・ファンでいつもコートサイドで叫んでいる映画監督のスパイク・リーに、「黙ってろ」という感じで首を絞めて見せるのが有名ですね。
1995 PLAYOFF
Pacers - Knicks Game1
クラッチ・シューター、レジー・ミラー最高の試合で、NBAプレーオフ史上でも最も劇的な試合と言っていい試合だと思います。
1995 PLAYOFF
ORL - CHI Game1, 6
第1戦は残り十数秒、ジョーダンがスティールを許しまさかの逆転負け。第6戦も最後に逆転されて新興マジックに敗退。ある意味、負けず嫌いのジョーダンの闘争心に火を付け、その後の三連覇の遠因にもなった有名なシリーズですね。
1996 Eastern Conference Finals
Bulls - Magic All 4 games
前季痛い目に合ったマジックをスイープ。この当時のブルズは意外に派手さがないものの、各選手が役割を忠実に果たす強いチームだと思います。
1997 PLAYOFF
Bulls - Hawks Game5
イースタン・カンファレンス・セミファイナル第5戦。ジョーダンがムトンボの頭越しにダンクを決めて、ムトンボに「チッチッ・・・」という感じで指を振ります
1998 C.FINAL
Bulls - Pacers Game4
レジー・ミラーが3ポイント・クラッチ・シュートを決めて踊り回って喜ぶ有名な試合です。
2001 CONFERENCE
SEMIFINAL

Sixers - Raptors
アレン・アイバーソンとヴィンス・カーターが熾烈な点取り合戦を繰り広げる、最後まで結果の分からないすごいシリーズです。
2002 PLAYOFF
Nets - Pacers Game5
2勝2敗でシリーズの勝敗がかかった1戦。レジー・ミラーが第4Q残り数秒ですごいブザービーターを決めてオーバータイムに持ち込みます。試合の行方は?
2002 PLAYOFF
Western Conference Finals
Lakers - Kings All 7 games
事実上のファイナルと言われたこのシリーズ。役者の揃った、NBA歴代でも最高のプレーオフ・シリーズだと思います。どの試合も白熱しますが特に第4試合オーリーのブザービーターは有名です。全7戦集めました。
2005 PLAYOFF
Pistons - Pacers Game6
レジー・ミラー最後の試合になりました。インディアナポリス市民と彼の絆の深さがよく分かる試合です。
2006 PLAYOFF
CLE @ WSH Game6
第4Q残り30秒1点差でLジェームズが劇的なスチール。残り5秒でキャブス3点リード。しかしアリーナスが3Pを決めて試合はOTへ。
2006 PLAYOFF
April 30, 2006
PHX@LAL Game4
コービー・ブライアントが第4Q、OTと2度のクラッチを決めます。4Qは残り12秒6で5点差を同点にし、OTでは15秒7で3点差を逆転するというエキサイティングな試合です。
2006 PLAYOFF ECFINAL
DAL @ SA
マーベリックスがついにスパーズ越えを果たし、ファイナル進出を決めた試合です。スパーズが、2Q途中で20点差を付けられた後、4Q最後についに同点に追い付くすごい試合。今年もやはり、と思わせましたが・・・














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