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1977 Michigan State
High-School
Championship Game
ミシガン州高校決勝戦。マジック・ジョンソンがエベレット高校を優勝に導きます。すでにアナウンサーも「マジック」ジョンソンと呼んでいます。
1979 NCAA FINAL
Michigan State - Indiana State
後にNBAでもライバルになる、マジック・ジョンソンとラリー・バードの対戦です。この2人がNBAのスターになってファイナルで激闘を重ね、NBAの人気が盛り返しました。
1979 REGULAR
LAC @ LAL
マジック・ジョンソンのNBAデビュー戦です。最後にジャバーと抱き合って喜ぶシーンが有名ですよね。
1980 FINAL GAME6
LAL @ PHI
マジック・ジョンソンが、新人にして初優勝を決めた試合です。第5戦でカリーム・アブドゥル・ジャバーをケガで失なったレイカーズですが、マジック・ジョンソンが5つのポジションすべてをこなす離れ業で優勝します。
1984 FINAL GAME4
BOS @ LAL
マジック・ジョンソンとラリー・バードのライバル対決。オーバータイムにもつれこむ劇的な試合です。
1985 REGULAR
LAL @ CHI
若きジョーダンが、マジック・ジョンソンと初対戦!ジャバー、ウォージー、バイロン・スコットらがいる王者レイカーズがやはり一枚上手で、マジックの芸術的なプレーも見ることができます。お勧めの試合です。
1985 FINAL GAME6
LAL @ BOS
前年に続くマジック・ジョンソンとラリー・バードのライバル対決です。日本語解説付きです。
1987 FINAL
BOS vs LAL All 6 games
レイカーズ対セルティックスの宿命の対決。第4戦ではマジックの有名な「ベビーフック」シュートが決まります。全6戦集めました。
1990 ALL-STAR マジック、バードをはじめとする80年代を代表するスターと、ジョーダン、ユーイング、ドレクスラー、オラジュワン、ミラー、ロドマンなど90年代を担うスターたちが対決。40回記念ということもあり、かなり真剣勝負で、見所満載です。マジック・ジョンソンも彼らしいプレーぶりで、MVPを獲得します。
1992 ALL-STAR マジックは1991年に引退。しかしファンに請われてオールスターに出場。事実上の引退試合で素晴らしいプレーを見せMVPに輝きます。このオールスターメンバーの多くがドリームチームのメンバーになります。
1992 Olympic
DREAM TEAM
この時のアメリカチームは、まさにドリームチームでした。これだけのメンバーが揃うことは今後もまずないでしょうね。
1996 REGULAR
January 30, 1996
GS @ LAL
マジック・ジョンソンがレイカーズの低迷を見かねて復帰!体重は増えましたが、現役時代を彷彿とさせるパスワークを見せてくれました。(音声が途切れがちです)















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