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1982 NCAA FINAL
North Carolina - Georgetown
1982年NCAA決勝、ノースカロライナ大学対ジョージタウン大学の試合です。ジョーダンが試合を決めるシュートを決めて、全米にその存在を知らしめた、彼の伝説の始まりとも言える試合です。
January 12, 1984
North Carorina @ Maryland
リードするチームが10数回変わるシーソーゲームも、やはりジョーダンの活躍でNCの勝ち。最後にキャリア・ハイライトによく出てくる有名なダンクをします。映像がちらつく部分が合計1分ほどあります。
1984 Los Angeles Olympic Pre-game
USA - NBA
壮行会を兼ねた、オリンピック代表(大学選抜)チーム対NBAオールスター戦。ジョーダン、ユーイング等とマジックJ、I.トーマス等が出場。オリンピックチームが勝ったことで話題になりましたが、今考えれば普通にあり得ることですね。ジョーダン27得点。
1984 Los Angeles Olympic
FINAL
USA - Spain
ジョーダン、金メダルを獲得。この試合でも、一人圧倒的な存在感を見せ付けました。スペイン語音声なのですが、巻き舌で「マイケル・ジョーダン!」と叫ぶ部分はよく聞き取れます。
October 26, 1984
Michael Jordan 1st NBA Game
マイケル・ジョーダンのNBA初ゲームです。残念ながら途中の映像38分ほどだけですが、シュートが決まるごとにガッツポーズをする、ルーキー・ジョーダンの姿を見ることができます。
November 13, 1984
SAS @ CHI
マイケル・ジョーダンが9回目の試合にして45点10リバウンドのダブルダブルを記録。コースト・ツー・コーストのダンクも決め、観客が総立ちになります。当時のブルズファンの、彼に対する期待がよく分かります。
February 19, 1985
LAL @ CHI
若きジョーダンが、マジック・ジョンソンと初対戦!ジャバー、ウォージー、バイロン・スコットらがいる王者レイカーズがやはり一枚上手で、マジックの芸術的なプレーも見ることができます。
March 26, 1985
IND @ CHI
1点を追うブルズ、試合残り5秒でジョーダンがファウルを受けてフリースロー。2本とも冷静に決めて逆転勝利。ジョーダン38得点。
1985 PLAYOFF
April 24, 1985
CHI vs MIL Game 3
1stラウンドで2連敗し後がないブルズ(当時は3勝勝ち上がり制)。この試合も逆転の続く激戦になりますが、終盤のジョーダンの活躍で勝利。残り22秒で逆転決勝ジャンプ・シュートを決めます。1Q最初の映像がありません。
1985 ALL-STAR ジョーダンが初出場したオールスター・ゲームです。アイザイア・トーマスらが結託してジョーダンにボールを回さなかったという話で有名です。試合終盤に映像が乱れる部分が合計1分ほどあります
1985 Push for Excellence
(Allstars vs Rookies)
NBAオールスター(Mジョンソン、Iトーマス、Dウイルキンス等)とルーキー(ジョーダン等)の試合。オールスターゲームとは言え、とても雑で大味な試合ですが、今となっては彼らの思い出となる試合ですね。
October 25, 1985
CLE @ CHI
4Q残り10秒では決勝シュートを決め損ねたジョーダンですが、OTで連続シュートを決めて残り2分で7点リード。しかしCLEが一気に9点連続決めて逆転。最後にジョーダンがファウルを得て決勝シュート。
1986 PLAYOFF
CHI vs BOS All 3 Games
第2戦でジョーダンが、プレーオフ新記録の63点を獲得します。「神がジョーダンの姿を借りて現れた」というラリー・バードのコメントで有名です。ジョーダンの3戦平均得点43.7も記録のはずです。全3戦集めました。
November 21, 1986
NYK @ CHI
残り時間わずかで同点。ジョーダンがユーイングともう一人のディフェンスを空中でかわして得点!追いすがるニックスに再びとどめを刺す、すごい試合です。2Qで数分映像が乱れます。
1985/86/87
SLAM-DUNK CONTEST
マイケル・ジョーダンのフリースローラインからのダンクや、身長170cmでスラムダンクコンテストに優勝した、伝説の選手スパッド・ウェッブなどを見ることができます。
1986/87/88
3POINTS-SHOOT-OUT
1986年、1987年、1988年のスリーポイントコンテストを収録したDVDです。ラリー・バードが3連覇しました。ロッカールームで「誰が2位になるんだい?」と言い放ったエピソードは有名ですよね。
November 21, 1986
NYK @ CHI
残り時間わずかで同点。ジョーダンがユーイングともう一人のディフェンスを空中でかわして得点!追いすがるニックスに再びとどめを刺す、すごい試合です。2Qで数分映像が乱れます。
February 26, 1987
NJ @ CHI
ジョーダン58得点。フリースローが、途中まで18本中18本すべて成功と止まりません。ネッツには、ジョーダンに追われるような形で出て行ったウーリッジがいます。
March 4, 1987
CHI @ DET
ジョーダン61得点。アクロバティックなシュート・ダンクの連発で、ジョーダン・ファンにはお勧めの試合です。3Q後半で映像が乱れる部分があります。
April 13, 1987
CHI @ MIL
ジョーダン50得点。4Q途中同点から連続得点し、試合を決めます。
April 16, 1987
ATL @ CHI
ジョーダンが61得点を記録し、さらにシーズン3,000得点オーバーを記録した試合です。
December 2, 1987
CHI @ UTA
前半終盤、ストックトン越しにダンクを決めて(おそらく)観客に「小さい相手に調子に乗るな」等と言われた直後、メル・ターピン相手に強烈なダンクを決めて「彼なら大きさ十分か?(Was he big enough?)と言った有名な試合です。
April 19, 1988
CHI @ DET
ジョーダン47点。73%超のFGパーセンテージを記録します。ジュリアス・アービングの引退セレモニーも偶然収録されています。フープにぶら下がる豪快なアリウープのオマケ付きです。
1988 ALL-STAR シカゴ開催のMVPでジョーダンが大活躍。MVPを獲得します。その他マジック、ラリー・バード、ジャバー、ドミニク・ウイルキンス、バークレー、ドレクスラー、アイザイア・トーマスなど豪華な顔ぶれです。
February 26, 1988
POR @ CHI
若きジョーダンとドレクスラーの対決。ジョーダン52得点。ふわっと浮いた感じの「エア・アリウープ」とでも言うべきアリウープが見所。ドレクスラーもすごいダンクを連発します。
April 3, 1988
CHI @ DET
アイザイア・トーマス率いるピストンズとの対決。この試合でジョーダンは59点を記録しています。
1988 PLAYOFF
CHI vs CLE
Game1, 2
ジョーダン、ゲーム1で50得点、ゲーム2で55得点。試合もエキサイティングです。
February 16, 1989
MIL @ CHI
4Q残り10分でバックスが12点リード。しかしジョーダンの活躍で追いすがり、最後は信じられないような展開からジョーダンが決勝シュートを残り1秒で決めます。ジョーダン50得点、彼一人で試合を決めたと言える試合です。
1989 ALL-STAR ジョーダン、バークレー、ユーイング、マローン、ストックトン、オラジュワン、ドレクスラー、Iトーマス、ジャバーなど、今ではレジェンドになった選手たちの競演。試合は少し雑です・・・
1989 McDonald
High-School All-Star
若きシャキール・オニールが出場。まだ線も細く、ジョーダンのフリースローラインからのダンクのような、すごいダンクも見せてくれます。
November 16, 1988
Bulls - Sixers
ジョーダンが52得点、しかも23/29(約80%)という驚異のFG%を記録。当時シクサーズにいたバークレーも42得点。
February 16, 1989
MIL @ CHI
4Q残り10分でバックスが12点リード。しかしジョーダンの活躍で追いすがり、最後は信じられないような展開からジョーダンが決勝シュートを残り1秒で決めます。ジョーダン50得点、彼一人で試合を決めたと言える試合です。
1989 PLAYOFF Game 6
May 19, 1989
NYK @ CHI
ブルズがリードしニックスが追う展開。残り9秒4点差、しかしニックスが3P+ファウルで何と同点。残り6秒からの攻撃、ジョーダンがファウルを誘い、FTを落ち着いて決めて、1975年以来のCファイナル行きを決めます。
1989 PLAYOFF
CHI vs DET Game3
ジョーダンが46点を記録しています。後半のブルズ(ジョーダン)の追い上げがスゴイです。
1989 PLAYOFF
CHI vs DET Game6
ライン外に出かけたボールをコート内に入れて、その後すぐパスを受け、ブロックを交わしながらくるっと反転してひょいとシュートを決める、ジョーダンのキャリアハイライト・シーンでもよく出るシーンが出ます。
1989 PLAYOFF
CHI vs CLE ALL 5 games
シーズン成績ではキャブス有利。しかしジョーダンは勝利を宣言。最終第5戦までもつれますが、ジョーダンが有名な「THE SHOT」を決めます。NBA優勝前では、ジョーダンの最も有名な試合ではないでしょうか。
March 28, 1990
CHI @ CLE
マイケル・ジョーダンがキャリアハイ69得点を記録した試合です。試合もオーバータイムにもつれ込む接戦です。
1990 ALL-STAR WEEKEND ジョーダンが3Pコンテストで最下位になってしまい、逆に有名なASウイークエンドになってしまいました。スティーブ・カーが1位。ダンクコンテストはDウイルキンスが優勝。
1990 ALL-STAR マジック、バードをはじめとする80年代を代表するスターと、ジョーダン、ユーイング、ドレクスラー、オラジュワン、ミラー、ロドマンなど90年代を担うスターたちが対決。40回記念ということもあり、かなり真剣勝負で、見所満載です。
November 13, 1990
CHI @ UTA
試合残り1分30秒、3点差を追うブルズはパクソンが3Pを決めて同点。残り15秒から今度はジョーダンが劇的なブザービーター。映像が終始黄色っぽくにじんでいます。
January 9, 1991
Bulls @ Sixers
身長230cm、守備のみ・攻撃なしで、ある意味伝説になったマヌート・ボルを飛び越えるように、ジョーダンがダンクを決めます。通算1万5千点も達成しています。バークレーもいます。
1991 ALL-STAR ラリー・バード、アイザイア・トーマスなどが欠場して、90年ASに比べると少しさみしい感じ。ジョーダンのプレーはさすがです。バークレーMVP。
1991 REGULAR
Bulls - Nuggets
ジョーダンが目を閉じてフリースローを成功させます。相手ディフェンスが最後まで頑張りすぎた(?)結果こうなりました。
1991 PLAYOFF
Bulls - Knicks Game3
ジョーダンがダブルチームを交わし、パトリック・ユーイングのディフェンスの上からダンクを決める、ハイライトにも良く出てくる有名なプレーが出た試合です。
1991 FINAL
Bulls - Lakers All 5 games
ジョーダンとブルズが初優勝します。第2戦では有名なダブルクラッチ・シュートを決めています。トロフィーを抱えて涙する姿は感動的です。全5戦すべて集めました。
January 22, 1992
CHI @ CHA
残り1分18秒でホーネッツが4点リード。しかしジョーダンが、2P、アシスト、2P+FTと次々に決めて、あっさり3点をリード。彼の勝負強さがよく分かる試合です。映像が終始暗めです。
1992 FINAL
Bulls - Blazers All 6 games
ブルズ2連覇!ドレクスラーを中心にしたブレイザーズはチーム構成がブルズとよく似ていて『ミラーマッチ』と呼ばれました。ジョーダンとドレクスラーのマッチアップが見物です。全6戦集めました。
1992 Olympic
DREAM TEAM
この時のアメリカチームは、まさにドリームチームでした。これだけのメンバーが揃うことは今後もまずないでしょうね。
November 11, 1992
DET @ CHI
ジョーダンがオーバータイム残り4.1秒から決勝3ポイント・ブザービーターを決めます。
1993 REGULAR
Bulls - Pacers
マイケル・ジョーダンとレジー・ミラーがもみ合いになり、乱闘寸前になる試合です。
January 12, 1993
Bulls - Magic
ジョーダンとシャック初対決。ジョーダンがいきなりシャックのシュートをブロック&スチールします。
January 16, 1993
Magic - Bulls MJ 64 points
ジョーダンとシャック初対決後わずか4日後の再戦。ジョーダンが64得点を記録しますが、マジックが猛烈な追撃。シャックも何度もすごいダンクを決めます。見応えのある試合です。
1993 ALL-STAR アイザイア・トーマスからジョーダン、ジョン・ストックトンからマローンへの鋭いパスが見所。試合はOTにもつれます。映像が乱れる部分が合計2分ほどあります。
March 12, 1993
Bulls - Hornets
ジョーダンがアロンゾ・モーニングの上からダンクを決めてガッツポーズで咆哮します。
March 24, 1993
Bulls - Sixers
ジョーダンが、2Q後半から4Q初めにかけて、フィールドゴールを決め続けます(1回だけ失敗をはさんで13連続得点)。合計43得点を記録しています。
1993 REGULAR
Sixers - Suns
マヌート・ボルが何と3ポイントシュート6本成功!18得点自体がシーズンキャリアハイ。すごいシュート・フォームです・・・。サンズの選手がボルにぶつかってコケるシーンもあります。
1993 PLAYOFF
Bulls - Cavs Game4
ザ・ショット2」と呼ばれる試合です。プレーオフでキャブスの息の根を止めます。キャブスにとってジョーダンは天敵でした。ファンもジョーダンがボールを持つたびにブーイングの嵐です。
1993 PLAYOFF
Eastern C.Final Game5
Bulls @ NY
スリーピートを狙うブルズと、イースタンC最大のライバル、ニックスがカンファレンスファイナルで激突。2勝2敗で迎えた第5戦、逆転をかけた最後の緊迫した場面。激しいリバウンド争いの結果は・・・?
1993 FINAL
Bulls - Suns All 6 games
ブルズ、60年代セルティックス以来の三連覇達成!ジョーダン対バークレーの対決に注目が集まったシリーズでした。全6戦集めました。
1994 MLB PRE-SEASON
WhiteSox - CUBS
メジャーリーグのプレシーズン(オープン戦)に出場。しかし開幕のロスターに残ることはできず、3Aからの出発になります。
1994 AAA
Scorpions - SolarSox
アメリカプロ野球3Aのジョーダンの試合です。打撃、守備両方で活躍します。
March 19, 1995
Pacers - Bulls
"I'm back" ジョーダン復帰第1戦です。45番の背番号で復帰します。
March 25, 1995
Hawks - Bulls
ジョーダンが劇的なブザービーターを決めます。45番の背番号で出場した試合の中では、ニックス相手に55得点した試合と並んで有名な試合です。キャリアハイライトでもよく紹介されますね。
March 28, 1995
CHI @ NYK
ジョーダンが背番号45でニックス相手に55得点の活躍。ホークス相手にブザービーターを決めた3日後でした。
November 30, 1995
Bulls @ Grizzlies
第4Q残り6分54秒でグリズリーズ8点リード。しかし、ジョーダンがあっという間に19点を奪ってしまいます。この試合はあまり知られていないと思いますが、ジョーダンファンの方にはお勧めの試合です。
1995 PLAYOFF
ORL - CHI Game1, 6
第1戦は残り十数秒、ジョーダンがスティールを許しまさかの逆転負け。第6戦も最後に逆転されて新興マジックに敗退。ある意味、負けず嫌いのジョーダンの闘争心に火を付け、その後の三連覇の遠因にもなった有名なシリーズですね。
1996 ALL-STAR 復帰したマイケル・ジョーダンがMVP。後半途中からベンチに下がりますが、誰もがこの人の活躍とMVPを望んでいました・・・(昔のテレビ特有の「砂嵐」になる部分がちょこちょこあります)
1996 PLAYOFF
Bulls - Knicks
Game 1, 3, 4, 5
最後にジョーダンがスパイク・リーに「バイバイ・・・」します。ニックスはスタークスの不調が響きました。
1996 Eastern Conference Finals
Bulls - Magic All 4 games
前季痛い目に合ったマジックをスイープ。この当時のブルズは意外に派手さがないものの、各選手が役割を忠実に果たす強いチームだと思います。
1996 FINAL
Bulls - Sonics All 6 Games
ブルズがショーン・ケンプとゲイリー・ペイトンを擁するソニックスと対決。2度目の3連覇へ向けて発進。デニス・ロドマンが目立っています。
1997 REGULAR
Bulls - Sixers
新人のアイバーソンが、いわゆるクロスオーバーでジョーダンを抜いて得点する有名な試合です。
1997 ALL-STAR ジョーダンがオールスター初のトリプル・ダブルを達成。外れたフリースローをそのままダンクしたり、いろいろ見せてくれます。「NBA最も偉大な50人」もハーフタイムに出てきます。
1997 PLAYOFF
Bulls - Hawks Game5
イースタン・カンファレンス・セミファイナル第5戦。ジョーダンがムトンボの頭越しにダンクを決めて、ムトンボに「チッチッ・・・」という感じで指を振ります
1997 FINAL Game1
Jazz @ Bulls
ジョーダン、ブザービーター!ロースコアなゲーム展開になりますが、最後はマローンとストックトン、ジョーダンとピッペンの入れあい。試合を決めたのはやはりこの人でした。
1997 FINAL
Bulls - Jazz Game5
ジョーダンがインフルエンザで高熱を出しながらも出場します。ジョーダンの存在価値のすごさが分かる試合です。
February 11, 1997
CHA @ CHI
当時のシャーロット・ホーネッツとの対戦。NBA歴代最低身長のマグジー・ボーグズが活躍、試合最終盤で3Pを決めて同点にしますが、直後にジョーダンがお返しの3Pをブザービーターで決めます。時折音声・映像に乱れあり。
March 18, 1997
SEA @ CHI
ゲイリー・ペイトンをガードしたジョーダンが微妙なファウルを取られ、ペイトンがFTを決めてソニックスが追い付きますが、直後にジョーダンがペイトン相手にファウルを誘い、FTをきっちり決めて勝利。
1997 FINAL Game1
UTA @ CHI
ジョーダン、ブザービーター!ロースコアなゲーム展開になりますが、最後はマローンとストックトン、ジョーダンとピッペンの入れあい。試合を決めたのはやはりこの人でした。
1998 ALL-STAR ジョーダンMVP!若きコービーとのマッチアップで見せてくれます。ウエスタンはシャック、ダンカン、ガーネットなど今では常連のメンバーが揃っていますが、ジョーダンがいるだけでイースタン有利に見えるのが不思議です。
February 11, 1998
CHI @ CHA
試合残り40秒、ホーネッツが1点差に迫りますが、ジョーダンが技ありのダブルクラッチ・シュートを決めて試合を決定付けます。
February 13, 1998
ATL @ CHI
4Q開始時CHI17点リード。しかしATLが3P攻勢で残り16秒ついに同点。ここでジョーダンが決めてリード、しかしATLもFTで再び同点。残り4.3秒、ジョーダンが今度はブザービーターで止めを刺します。日本語解説付き。
March 8, 1998
Bulls - Knicks
ジョーダンがルーキー時代のシューズを履いて出場。マジソンスクエアガーデンで最後の試合になると考えてのことでした。敵地ですが引退を予期していた観客が試合後にジョーダンに対して総立ちで拍手します。
March 22, 1998
CHI @ TOR
ブルズが残り7分で12点差を付けてリード。しかしラプターズが一気に差を詰めて残り2分で同点。しかし最後は、ジョーダンが残り5秒で決勝シュートを決めます。
1998 FINAL
Bulls - Jazz Game6
ジョーダンの「ラストダンス」となった試合(後に復帰しますが)です。この試合のマイケル・ジョーダンのクラッチ・シュートは、あまりにも有名です。
2001-2 REGULAR
Knicks - Wizards
マイケル・ジョーダンが2度目の復帰をします。同時多発テロ直後のニューヨークでの開幕戦なので、独特の雰囲気です。
2001-2 REGULAR
Wizards - Sixers
ジョーダンとアイバーソンが対戦します。ジョーダン30得点、アイバーソン40得点を記録します。
2001-2 REGULAR
Wizards - Hornets
ジョーダンが1Q24点、前半34点(どちらもウイザーズのチームレコード)、試合全体で51点を記録します。
2001-2 REGULAR
Wizards - Nets
ジョーダンが一人で連続22得点を記録します。
December 22, 2001
WSH @ NYK
試合残り3秒、ジョーダンが3人に囲まれながら決勝シュートを決めます。
January 31, 2002
CLE @ WSH
ジョーダンが劇的なブザービーターを決めます。キャバリアーズ相手なので、「ザ・ショット3」と呼ぶ人もいます。
February 15, 2002
WSH @ PHX
ザ・ショット3からわずか2週間後、今度は0.2秒を残しての決勝シュートを決めます。ハミルトンと一緒に同じポーズで決めています。
2002 REGULAR
Wizards - Bulls
ジョーダンが通算3万得点を記録します。
2002-3 REGULAR
Wizards - Nets
ジョーダンが40才で43得点を記録します。
2002-3 REGULAR
Wizards @ Bulls
マイケル・ジョーダン、シカゴのファンの前で最後のお別れ・・・
2003 ALL-STAR ジョーダン最後のオールスター。1OT残り3秒、勝ち越しのクラッチシュート!ジョーダン伝説の1ページになるはずが、最後のディフェンスでJオニールが余計なファール・・・。ジョーダンも苦笑い。
2007 Jordan Classic
(High-School All-American)
ジョーダンの息子さん、ジェフリー・ジョーダンが出場。背は余り高くありませんが、父親譲りの軽い身のこなしで得点。開始早々アリウープも決めています。


























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