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1972 FINAL GAME5 レイカーズ1954年以来の悲願の優勝!ジェリー・ウェストは入団12年目でした。ニックスにはアフロヘアのフィル・ジャクソンもいます。第4Qの最後はカットされています(試合の大勢は決しています)。
1976 FINAL GAME5
Celtics - Suns
NBAファイナル史上最大の泥試合です。上記「NBA FINALS GREATEST MOMENT」にも紹介されています。もう信じられない事件の連続です。
1980 FINAL GAME4
Lakers - 76ers
Dr.Jことジュリアス・アーヴィングが、ボードの背後からジャンプしてぐるりと回るようにリバースレイアップを決める信じられないプレーが出ます。当時の76ersには、現HCのモーリス・チークスなどもいます。
1980 FINAL GAME6
Lakers - Sixers
マジック・ジョンソンが、新人にして初優勝を決めた試合です。第5戦でカリーム・アブドゥル・ジャバーをケガで失なったレイカーズですが、マジック・ジョンソンが5つのポジションすべてをこなす離れ業で優勝します。
1981 FINAL GAME1
Rockets - Celtics
ラリー・バードが、ミスしてボード背後にバウンドしたボールを右手でキャッチしてそのまま空中で左手に持ち替えてシュートを決める有名なシーンがあります。
1982 FINAL GAME1
Lakers - Sixers
80年に優勝したレイカーズ。81年はロケッツにアップセットされましたが、この年はプレーオフ無敗でファイナルに進みます。80年代はレイカーズ、セルティックスとDr.Jのいたシクサーズしか優勝できませんでした。
1984 FINAL GAME4
Lakers - Celtics
マジック・ジョンソンとラリー・バードのライバル対決。オーバータイムにもつれこむ劇的な試合。
1985 FINAL GAME6
Lakers - Celtics
前年に続くマジック・ジョンソンとラリー・バードのライバル対決です。日本語解説付きです。
1987 FINAL
Celtics - Lakers All 6 games
レイカーズ対セルティックスの宿命の対決。第4戦ではマジックの有名な「ベビーフック」シュートが決まります。
1988 FINAL GAME7
Lakers - Pistons
マジック・ジョンソン対アイザイア・トーマス 当時ジョーダン(ブルズ)のファイナル進出を阻み続けたアイザイア・トーマス(ピストンズ)ですが、自分自身もファイナル制覇には苦しみます。
1991 FINAL
Bulls - Lakers All 5 games
ジョーダンとブルズが初優勝します。第2戦では有名なダブルクラッチ・シュートを決めています。トロフィーを抱えて涙する姿は感動的です。全5戦すべて集めました。
1992 FINAL
Bulls - Blazers All 6 games
ブルズ2連覇!ドレクスラーを中心にしたブレイザーズはチーム構成がブルズとよく似ていて『ミラーマッチ』と呼ばれました。ジョーダンとドレクスラーのマッチアップが見物です。全6戦集めました。
1993 FINAL
Bulls - Suns All 6 games
ブルズ、60年代セルティックス以来の三連覇達成!ジョーダン対バークレーの対決に注目が集まったシリーズでした。
1995 FINAL
HOU vs ORL ALL 4 Games
第6シードでプレーオフに出場したロケッツが優勝。「前年度チャンピオンを見下すな!」とHCが叫びます。オラジュワン、ドレクスラーにキャセール、オーリーと役者の揃ったチームでした。
1996 FINAL
Bulls - Sonics All 6 Games
ブルズがショーン・ケンプとゲイリー・ペイトンを擁するソニックスと対決。2度目の3連覇へ向けて発進。デニス・ロドマンが目立っています。
1997 FINAL Game1
Jazz @ Bulls
ジョーダン、ブザービーター!ロースコアなゲーム展開になりますが、最後はマローンとストックトン、ジョーダンとピッペンの入れあい。試合を決めたのはやはりこの人でした。
1997 FINAL
Bulls - Jazz Game5
ジョーダンがインフルエンザで高熱を出しながらも出場します。ジョーダンの存在価値のすごさが分かる試合です。
1997 FINAL Game 6
Jazz @ Bulls
ジョーダンは39得点と活躍しましたが、同点で迎えた残り28秒での攻撃、最後のシュートはこの人に預けました・・・。
1998 FINAL
Bulls - Jazz Game6
ジョーダンの「ラストダンス」となった試合(後に復帰しますが)です。この試合のマイケル・ジョーダンのクラッチ・シュートは、あまりにも有名です。
2000 FINAL
Game6 IND@LAL
レイカーズが1988年以来のファイナル制覇。MVPとなったシャックの存在感は圧倒的で、コービーとのコンビでこの後三連覇を達成。レジー・ミラーもさすがのプレーぶりです。
2001 FINAL
Lakers - Sixers Game1
アレン・アイバーソンファンにはたまらない1戦ですよね。後半のティロン・ルーとのマッチアップと、ルーをまたぐシーンが有名です。
2001 FINAL
Lakers - Sixers Game3
ロバート・オーリーが残り47秒で3ポイントを決めるなど、レイカーズ最後の7得点をすべて決めます。

















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