その他

最近入手した試合を中心に掲載しています。

January 8, 1987
POR @ CHI
ジョーダン53得点。1992年ファイナルの組み合わせと同じですね。1992年ファイナル同様、ブレイザーズにはクライド・ドレクスラー、テリー・ポーターもいます。
November 11, 1992
DET @ CHI
ジョーダンがオーバータイム残り4.1秒から決勝3ポイント・ブザービーターを決めます。
December 27, 1997
ATL@CHI
ロドマンが29リバウンドとブルズに来てからの最多リバウンド。ロングシュートや、チップイン・アリウープでのブザービーターを決めるなどハイな状態。ジョーダンも47得点。
February 11, 1997
CHA @ CHI
当時のシャーロット・ホーネッツとの対戦。NBA歴代最低身長のマグジー・ボーグズが活躍、試合最終盤で3Pを決めて同点にしますが、直後にジョーダンがお返しの3Pをブザービーターで決めます。時折音声・映像に乱れあり。
1995 Playoff
CHI @ CHA Game2
ジョーダン32得点。シャーロット・ホーネッツ(当時)はアロンゾ・モーニングや身長160cmマグジー・ボーグズ等が活躍。
1995 Playoff
IND @ NYK Game7
カンファレンス・ファイナル行きをかけた試合。最後の5秒、ニックスは最後のシュートをユーイングに託しますが・・・第1戦で奇跡の逆転を演じたレジー・ミラーが喜びを爆発させます。
December 7, 2001
DEN @ TOR
カーターとヴァンエクセルが終盤クラッチを決め合い譲りません。最後の数秒、3点差を追いかけるラプターズ。3Pに行ったカーターをファールして1本でも落とすのを期待しますが、カーターはすべて決めてOTへ!そしてOT最後の数秒、1点差を追ってカーターが再び・・・。エイブリー・ジョンソンや現役最後のシーズンのオラジュワンの姿もあります。
December 6, 2002
DAL @ LAL
後半開始時28点、4Q開始時点で27点の差をレイカーズが逆転!28点差の逆転はNBA歴代2位ということです。
April 14, 2004
LAL @ POR
ダブルオーバータイムの激戦。残り8秒でLAが3点ビハインド。しかしコービーが3Pシュートを決めてOTへ。2OT、今度は2点差を追う残り1秒でまたもコービーが3P決勝ブザービーターを決めます。
May 11, 2004
Conference Semi-Finals Game4
SA @ LAL
コービー42得点。女性乱暴疑惑で法廷に立ちながらの活躍。勝敗も、0勝2敗から2勝2敗に持ち込みました。
May 13, 2004
Conference Semi-Finals Game5
LAL @ SA
デレク・フィッシャーが残り0.4秒から奇跡の決勝ブザー・ビーターを決めます。
December 2, 2004
HOU @ DAL
ノビツキー、マブス歴代最高得点の53得点。試合もオーバータイムの熱戦。TMac48得点。
December 25, 2004
MIA @ LAL
コービーがヒートに移籍したシャックとクリスマスに対戦。試合はオーバータイムにもつれます。コービーは前半3Pがよく決まり最終42得点。シャックは4Q終盤コービーにファウルしファウルアウトになります。ウエイドは29得点10アシスト。
January 28, 2005
NJN @ LAL
ヴィンス・カーターがジャンプしてそのまま360度一回転して、レイアップシュートを決めます(3Q残り1分30秒)。実際に試合で、こういうプレーを見るのは珍しいですよね。まさに「サーカス・ショット」です。カーターは3Qだけで18得点、強烈なダンクを含め様々なショットを決めます。
April 30, 2006
First Round Game4
PHX @ LAL
残り7.9秒で2点を負うレイカーズ。サンズはボールを入れて時間をつぶせば勝てるはずが、コービーがナッシュからスチールし得点。さらにオーバータイム残り6.1秒で勝ち越しシュートを決める奇跡のような試合。1Q残り9分からの映像。

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