2010 NBA FINAL
LAL vs BOS

June 3, 2010
GAME1 @LAL
審判のファール・コールに疑問もありましたが、レイカーズが終始リードし押し切った印象。(全、日)
June 6, 2010
GAME2 @LAL
セルティックスは、レイ・アレンが前半だけで7本の3Pを決めてリード。しかし、前半終了間際にコービーがさすがのプレーで差を詰めて、3Q一気に追い付き、その後は一進一退の攻防。この試合も審判のコールに疑問が残り、すっきりしない印象の終わり方でした。アレンはファイナルの3P記録達成。(全、日)
June 8, 2010
GAME3 @BOS
ボストンは、不調だったケビン・ガーネットにボールを集めてリード。ところが今度は、第2試合で大活躍したレイ・アレンが、最後まで1本もシュートが決まらない不調ぶり。レイカーズは4Q、デレク・フィッシャーが活躍しコービーもガッツポーズ。ファイナルらしい好ゲームだったと思います。(全、日)
June 10, 2010
GAME4 @BOS
レイカーズがリードしつつ、拮抗した試合展開。3Qにセルティックスが追い付きますが、コービーが流れを止めます。しかしセルティックスは4Q、グレン・デービスやネイト・ロビンソンらが大活躍し突き放します。(全、日)
June 13, 2010
GAME5 @BOS
前半セルティックスが押し気味ながらも接戦。3Qにセルティックスが点差を広げますが、コービーが孤軍奮闘し何とかつないで、最後まで粘りますが、セルティックスがしのいで勝利。(全、日)
June 15, 2010
GAME6 @LAL
セルティックスはケンドリック・パーキンスが負傷退場、さらにラシード・ウオーレスもファウル・トラブル。レイカーズがインサイドを支配し圧勝。(全、日)
June 17, 2010
GAME7 @LAL
レイカーズが序盤リードしますが、ロースコアの展開の中でセルティックスが盛り返してリード。コービーに疲労が見える中、3Qはオドムがつないで4点差で4Qに突入。ディフェンス合戦になりターンオーバーが続きますが、最後はやはり、これまで両チームを引っ張ってきたプレーヤーたちがクラッチシュートを決め合う、最終戦にふさわしい、すごい戦いになりました。

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