2006 FIBA世界選手権

ファイナルラウンド・ベスト8決定戦
オーストラリア対アメリカ オーストラリアを一蹴!あまりの強さに驚き・・・今回のチームはオフェンスもすごいですが、やはりディフェンスが強烈ですね。何度スチールをしたか数え切れないほどでした。
ファイナルラウンド・準々決勝
アメリカ対ドイツ 前半ドイツは徹底した2-3ゾーンでロースコア・ゲームに持ち込み、アメリカを苦しめます。アメリカは後半開始から、ファールを恐れない激しいディフェンスでドイツのターンオーバーを連発させてリード。ノビツキーの不調にも助けられました。
ファイナルラウンド・準決勝
アメリカ対ギリシャ アメリカついに敗れる・・・(*_*) このチームには負けて欲しくなかったです。ギリシャは70%超の脅威のFG率。あれだけ3Pが決まれば普通負けないですね。一時はアメリカの楽勝か、と思えた時間もあっただけに残念ですが、パパルーカスを中心とした、ギリシャのチームとしての一体感は確かにすごかったです。ギリシャの、名前が難しい、お相撲さんのような若いセンターの人は結構ファンになりました (^ ^) 

トップ

































100MB無料ホームページ可愛いサーバロリポップClick Here!