1996 PLAYOFF シカゴ・ブルズ対ニューヨーク・ニックス

GAME1 @ CHI B ジョーダン44得点。この頃からの彼は、スコアリング・マシンというより、ここぞというときに決めるクラッチ・シューターという感じですね。この試合も、ニックスが追いついて来るとジョーダンが突き放す、という感じです。
GAME2 GAME2は持っていません・・・
GAME3 @ NY B ニックスが大きくリードしますが、4Qにジョーダンが爆発、OTにもつれます。OT残り2分30秒から映像がないのが本当に残念です。
GAME4 @ NY B 1Qの映像がありません。ジョーダンがファールトラブルになり、ニックスチャンス。得点のアップダウンの激しい試合になりますが、最後は残り3分で1点差。ユーイングが勝負所で立て続けにシュートを決めますが、ブルズもジョーダン→ピッペンでお返し。試合は全く分からなくなります。
GAME5 @ CHI B スタークスが不調で、ニックスが苦しい戦い。最後はジョーダンが残り3分で3Pを決めて、スパイク・リーに「バイバイ・・・」の仕草をします。ロドマンは2度のテクニカルファールで退場になる相変わらずの悪童ぶり。4Qは映像が数秒ほど飛ぶ部分が多いです。

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